プロミスの在籍確認後、否決される場合はあるの?

プロミスの在籍確認が来たら、もう融資は目の前と誰しも思うかもしれません。

プロミスの審査で在籍確認後に否決される事はあるのでしょうか。

在籍確認後のプロミス審査に落ちるケースについて解説します。

・在籍確認後に落ちるケースはある

プロミスの在籍確認は、最終審査で信用情報機関のチェックと共に行われています。

この信用情報機関のチェックがパスしなかった場合、在籍確認を終えていても審査に落ちる結果になるのです。

信用情報機関のチェックは、滞納、債務整理、借り過ぎなどで落とされることになります。

当然、申告時の申請した内容と信用情報機関の情報が違っても審査落ちです。

・在籍確認後に落ちるケースには極めて稀

そこまでの審査に通過したという事は、借入先件数、借入総額ではあなたは『プロミスの設けるボーダーライン』をクリアしていたと考えられます。

にもかかわらず審査落ちしたという事は信用情報機関に酷い状況が書き込まれている可能性が高いです。

・在籍確認後に落ちたら信用情報機関に開示請求を

滞納、延滞などの覚えがないのに信用情報機関のチェックに通過しない事はあまりありません。

在籍確認後に審査に落ちたのであれば、一度信用情報機関に開示請求をかけてみるといいでしょう。

状況を把握しておけば、今後の対策はとりやすくなります。

在籍確認後にプロミスの審査に落ちた時は、信用情報機関のチェックで落ちた可能性が高くなります。

何らかの悪い情報が信用情報機関に記録されていますので、開示請求を行なって状況を確かめるようにしてください。

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